

筑波サーキット/2005.4.28
ホンダ CBR600RR(2003年式)に装着したカスタムパーツと、その選定理由をまとめています。過去の外装・カスタムの変遷は 歴代 My CBR600RR(写真ギャラリー) にまとめました。
| パーツ | 内容 |
| レースベースフルカウル 購入時にホワイトバージョンの外装を装着してもらいました。 |
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スモークスクリーン 外装と併せてスモークスクリーンを装着。 |
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AKRAPOVIC:SLIP-ON LINE 納車時に同時注文。 |
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BMC:REPLACEMENT FILTER(761-336-04) ノーマルフィルターと同形状の為に交換が容易。メンテナンスキットを使用し、再利用可能。 |
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DynoJet:Power Commander サブコントローラー。吸排気系を変更したため、セッティング出しに使用。 |
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OKADA PROJECTS:プラズマブースター 2次電流値を約2倍に増大させ、さらにマルチスパークを発生させて燃焼効率をあげる物。 |
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TSR:GP QUICK ADJUSTER(QA-00A-14) 乗車したまま工具を使わずに、Fイニシャル調整が可能になります。 |
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MORIWAKI:BACK STEP KIT 納車翌日にバックステップキットを導入。正チェンジで使用。 |
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brembo:レーシングラジアルマスター(φ19x20) コントロール性が良く、ハードブレーキングも容易。 |
| PLOT:Swage-Line PRO フィッティング&バンジョーにステンレス素材が使われており、強度も高い。 |
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| ZCOO:Ceramic Sintered Type-C(フロント) ノーマルパッドでは、サーキット走行や一般道でのコントロール性が悪いために導入。耐久性も高く、ノーマルパッド以上にライフが長い。 |
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| RK EXCEL:MEGA ALLOY X PAD(リア) 某国産メーカーのシンタード系パッドを使用していたが、ディスクへの攻撃性が高かったため、MEGA ALLOY Xに変更。 |
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| PLOT:SWAGE-LINE PRO(STP100FT, STRB136) brembo装着には、別途フィッティングを購入する必要あり。フロント・リア共にステンレスフィッティングを使用し、ホースはブラックスモークコーティングタイプ。 |
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MORIWAKI:SKIDPAD 納車翌日にスキッドパッドを導入。スリップダウン時には、高いプロテクションを誇るが、ハイサイド等で強い衝撃を受けると、フレームを歪めてしまう危険性もあり。 |
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OHLINS:46PRXLS ピギーバックタイプのフルアジャスタブルシングルショックに新たに加わったXタイプショック。コンプレッション側減衰調整が、低速域と高速域、独立して行える2WAY方式を採用。 |
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SUNSTAR:Sprocket 520 Conversion 15丁×45丁 |
| RK EXCEL:GP520XW GP520XW。ライフは8千キロ程度。 |
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| POSH:Handle Side Cap バーエンドを交換し、車幅を減らすと共に軽量化(のつもり)。但し、軽量化しすぎるとバイブレーションが大きくなるので注意。 |
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PIAA:LED Position Lamp 600RR乗りには定番のポジションランプLED化。 |
| HID SBS中原オリジナル。 |
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| PIAA:SUPER PLASMA GT-X ヘッドライトバルブを高効率の物に交換。 |
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| クレバーウルフ:カーボンタンクプロテクター 綾織りタイプ。 |
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Magical Racing:ショートタンクエンド FRP製。 |
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Magical Racing:リアインナーフェンダー FRP製。 |
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Mad Doctor's Creation:LEDウィンカー 3段階に角度調節可能。 |
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KIJIMA:クリアーウィンカーレンズ 更にスモーク塗装。 |
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Magical Racing:GSG-DP Blue Mirrors 純正ミラーでは視野が狭いために導入。 |
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EVOLUTION:Titanium License Plate Base ナップスのポイントが貯まったので、つい購入。 |
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DURA-BOLT:Carbon Tank Cap 外装が黒であるため、タンクキャップのシルバーが浮いて見えるので購入。 |