2001年9月に中古で買った ZeaL(FZX250)に付けたパーツを、系統ごとに24点並べたページです。日付と走行距離つきの整備記録は My ZeaL 整備全履歴、発注した純正部品の品番と流用パーツの一覧は ZeaL部品番号リストと流用パーツ にあります。

小型化のため、バンク角を稼げるようになりました。
ステップする前に、サイドスタンドすります・・・。
ストリート仕様では、これがバンクの限界点。

XJR400のYAMAHA純正bremboも考えましたが、キャストキャリパーを装着。
ガンメタリックにアルマイト仕様。キャリパーサポートはACTIVE製。
ZCOOのパッドと組み合わせて使用。
brembo

EARL'Sメッシュホース。
アルミバンジョー、バンジョーボルト

リアサスの堅さにフロントが負けているので、スプリング変更。
ノーマルよりも多少短いが、減衰の違いによりポジションに影響なし。

COERCE製。
ジュラコンオーダーメイド、センタープレートは別オーダー。
フロントの剛性が上がり、高速旋回での安定感が増しました。

流用していたサスのオイルが抜けきってしまったため、購入。
36Pにしなかった理由は、リザーバータンクがカウルやメットホルダーに干渉してしまうため。

XJR400純正のサスペンション。
リアの車高が高くなったため、セルフステアが自然になり、とてもコーナーリングがスムースになった。やや硬め。

ノーマルキャブを使用し、エアクリーナー&ファンネルを変更。
それに伴いジェット類を含めリセッティング。
ニードルにはセッティングの幅を持たせるため、KENSOのバクダンキットを採用。
季節毎にセッティング変更必要。
ノーマル車(別車両)・メインジェット変更・バクダンキットのダイナモ実測でのパワーチェックがあります。

STDのゴム製ファンネルをアルミのショートファンネルへ変更し、高回転域での特性向上を狙う。

AFAMの13313S-57T
このスペーサーを利用すれば、他社のスプロケも利用可能。
スペーサーのみでも2〜3,000円程度で販売されている。

クリアのフラッシャーレンズにスモーク塗装。
4枚の濃度を揃えるのは至難の業。素直に染めたレンズ買ったほうが早いです。

ツーリング時、先頭を走る事が多いので、目印に装着。
見た目にも派手になってしまいそうなので非常に悩んだが、BLUEではなくREDを選んだので、思っていたほど派手にはならなかった。

水温計や油温計ではなく、シリンダーヘッド温度計です。
このOMORI METERはデイトナ、N-プロジェクト等にOEM供給していたメーカー。

TW用を流用。